yamanaka-ryota

開業準備モロモロ

行政書士バッジがないのにプロフィール写真を撮ってしまった

行政書士バッチもらっていないのに、プロフィール写真を撮った。ただの中年の記念撮影になった。
たまに雑記

行政書士開業準備6か月。まだ五里霧中です

よく考えたら、試験受かってどうするのだろう?ダスティンホフマンの映画卒業のラストシーンのような心境になった。とりあえず実務書を読み漁った。
たまに雑記

細胞に組み込まれた言葉たち

有名人や偉人の言葉ではなく私の過去であった身近な人達の言葉である。
㋪シリーズ

被代位権(被代位権利)とは?意味や使われる場面をわかりやすく解説【㋪シリーズ】

被代位権利とは、債務者が持っている権利のうち、債権者が代わりに行使する対象となる権利のことです。
行政書士試験・資格

行政書士試験当日のリアル|2回受験して分かったこと

試験当日は、健康で、試験会場に時間通り到着すればそれで良し。名前と受験番号間違えないでね。その他は本編にて。
行政書士試験・資格

自分にフィットする六法はあった【行政書士試験】

分厚い六法で挫折し、虫眼鏡まで買った私が最後にたどり着いたのは、小さな一冊の六法でした。受験時代に一番お世話になった本を紹介します。
判例シリーズ

1日だけ校長? どういうこと?

「1日だけ校長って何? 最初は私も退職金目的の事件だと思っていました。しかし、この判例の本当のポイントはそこではありません。」
判例シリーズ

構成部分の変動する集合動産ってネギだったの?

「種類・所在場所・量的範囲などにより目的物が特定されれば、構成部分が変動する集合動産でも譲渡担保の目的となる。」・・・構成部分の変動する集合動産って何?
㋪シリーズ

被保全債権とは?意味を例でわかりやすく解説【㋪シリーズ】

”被”と”保全”と”債権”が分からないとだめだ。「被=受ける」「保全=安全を確保」「債権=返してもらう権利」と分けて考えると、いいのかもしれない。
㋪シリーズ

被担保債権とは、被とは何?【㋪シリーズ】

「被○○」が苦手だった行政書士受験をしていた頃、法律用語は悩みの種であった。意味がパッと分からないものが多く、調べても更に分からないことが増えて難儀したものだ。被○○という語は特に苦労した。例えば被相続人などである。被相続人って、相続する人...